今日の一品
2007 / 02 / 24 ( Sat ) 春キャベツと豚肉のニンニク炒め
![]() 材料:豚肉 200g ・春キャベツ 4〜5枚 ・ニンニク2〜3かけ 塩・こしょう・(化学調味料)・焼肉のたれ・オリーブオイル 作り方:豚肉・キャベツは一口大に切る ニンニクは皮をむいて薄切りにする 炒め鍋にオリーブオイル大さじ2〜3を熱する 豚肉とニンニクをいため、軽く塩こしょうする。いったん取り出す。 キャベツを炒める 豚肉とニンニクを戻し、焼肉のたれを入れて味を調える。 ★ たまねぎ・ニンジン等好きな野菜を入れてもいいが、春キャベツは甘くて美味しいので、たくさん食べたいからあえてキャベツだけにしました。 ★ 分量はお好みで調節してくださいね ニンニクと豚肉で風邪を吹き飛ばそう ニンニクは花粉症にも効果があるとか… |
父の病気・・・抗がん剤と治療価値・・・
2007 / 02 / 24 ( Sat ) 私は今、すごく色々な考え方が出て…どうすべきか?どうしたら良いのだろう?先生ともっとコンタクトも取りたい…私の思っていること、不安、疑問、不審…聞いて欲しいし話し合いたいと思う…
でも、先生も手術や、診察等で、すごく忙しそう… 私の気持ちも揺れ動いている以上、何をどう話たら良いのか気持ちがまとまらない… 下記は、某医療センターの胃がんのところから抜粋引用させていただきました。合併症のところを読んで、全てに当てはまったので… 手術後早期合併症として、出血、縫合不全(胃と腸などをつないだ部分がしっかりつかないこと)、吻合部狭窄(つないだ部分が一時的な浮腫みにより狭くなること)などがあげられます。また、胃手術後の後遺症として、ダンピング症候群(胃の貯留機能が消失あるいは低下し、自律神経機能のアンバランスも加わりいろいろな症状がでる)、スターシス症候群(胃とつなげるために持ち上げた腸が動かない)、逆流性食道炎(胃の入り口の逆流防止機能がなくなるため、腸液が食道に逆流する)、お腹のなかの癒着による腸閉塞などがあげられます。 アァ…あの時はこんな感じだったんだ…とか確かにこういう症状が現れたナァ…これは術後説明の際に、言われた事だとか… 何を今…抗がん剤の使用について…、副作用について… 確かに使うことは言われていたが…効果については使ってみなくては、分からないとの事だった。(それはそうだと思うのだが…) 余命…延命…苦痛… 私始め、他の家族は、一日でも…一分でも…生きていて欲しい・・・ 本当にそう思っているのだろうか?・・・苦しむ姿を見ながらでも… 抗がん剤」を使う目的は、がん細胞の増殖をおさえて、がんの進行をおさえることです。 しかし、「抗がん剤」の強い「効果」を期待して、むやみにたくさんの量の「抗がん剤」を使うと副作用も非常に強くなります。それは、がん細胞だけでなく正常な細胞にもダメージを与えるためです。そのため、「抗がん剤」は「効果」と「副作用」のバランスを考えながら使うことが非常に重要になってきます。 また、「抗がん剤」を使うことによって、がん細胞をおさえることができたとしても、「副作用」で苦しむ期間が長ければ、患者さんに苦痛を与え、あまりよいこととは言えません。そこで、「抗がん剤」を使うときは生活の質(「QOL」クオリティQuality オブOf ライフLife)の改善を考えることが非常に重要になります 本当に癌の進行を食い止めることが出来るのだろうか? そのことによって、癌への苦痛や痛み、不安から開放されるのだろうか…? 治療効果より、副作用等の苦痛の方が辛いとしたら…抗がん剤を使用する価値がどのくらいあるのだろうか・・・(本人は再発していると言うより、癌が取りきれなかったことを知らないのに…手術で治っていると思っている) 再発しないように治療します…こんな説明で、本当に良いのだろうか… 全然良くならないし、痩せてるし、身体が変だと本人は言っているのに… ごまかしのような言葉で良いのだろうか…? 私は、冷たい様に思われるかもしれないが、抗がん剤による延命治療より、自然体で、好きな物を食べて、好きなことをして、自分の人生を全うさせたいのだが…こう思うのは間違っているのだろうか…もし自分だったら…余命もハッキリ言って欲しい…死を迎えるに当って、やっておかなくてはならない事もたくさん有るわけだから、与えられた時間を有意義に過ごすためにも… |
メルモが・・・欲求不満??
2007 / 02 / 24 ( Sat ) メルモが急にダッシュを始めた…
玄関に落ちそうになりながら…床でコケながら… 猛然とダッシュを繰り返している… その勢いで、飛び上がれなかったベットの上に飛び上がって… ![]() そう言えば全然お外にも連れて行ってないし… お散歩にも行ってないし… 欲求不満かな? ドライブしてこようか… |
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