2007.07.10 Tue
前回更新したのは、7月3日
先日(7月6日)あさ、ベットから立とうとした時に手を着いたら、右手首に激痛が走り、シップと固定装具で様子を見ていたのですが、咳をしてもひびくぐらい痛くて、整形外科に行ってきました。
触られるのも痛くて、骨折???とレントゲンを撮りました。
レントゲンの結果、骨折はしていませんでした。
先生の(手の外科専門医)お話によると…
病名は:三角線維軟骨複合体損傷(簡単に言うと捻挫)
腕の外の細い骨…尺骨と手のひらのこまごました骨をつないでいる軟骨と手首を動かすための筋に何らかの負担がかかり、炎症が起きて痛いのだそうです。
左の写真を見るとお分かりになると思いますが、細い骨と上の小さな骨の間が大きく開いているでしょ?
そこがなんらか(先天性が大)で変形、私のは狭いそうなんです。
真ん中の骨との摩擦が置きやすく炎症を起こしたのでわ
と言う事でした。
関節の中に注射を打って(スゴ〜〜〜〜ク痛くて涙が出ました)帰ってきましたが…一週間はシップと固定して、痛みが消えないようなら二週間くらい、ギプスで固めるそうです。
と言うわけで、パソコン厳禁されてしまいました。
左手だけでも打てるのですが、酷使すると左手にも炎症が起きるので、しばらくおとなしくしています。
チョットずつ更新しますので、たまに覗きに来てくださいね。
よろしくお願いします。
- 2007/07/10(火) 17:14:13|
- 病気・身体の事…|
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